FC2ブログ

短歌「チコちゃん」


2019年8月1日(木)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

「ボーっと生
きてんじゃねーよ」
チコちゃんに
叱られそうで
靴紐しめる


「ボーっと生きてんじゃねーよ」チコちゃんに叱られそうで靴紐しめる

NHKの「チコちゃんに叱られる」という番組はとても人気があるようです。わたしも初めの頃はよく観て楽しんでいましたが、今は時間が合わず見逃しています。チコちゃんのキツイ言葉には、どこかユーモラスがあって、親しみが持てます。「わたしもしっかりしなければ……」という思いにさせます。

 よろしければポチっとお願いします。


スポンサーサイト



短歌「乱反射の海」


2019年7月31日(水)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

乱反射
なしたる海を
牡蠣(かき)船が
白き尾を曳き
岬に消ゆる


乱反射をなしたる海を牡蠣(かき)船が白き尾を曳き岬に消ゆる

この歌は、「しんぶん歌壇」に入選した作品です。わたしの属する短歌結社では、落とされた作品で、納得がいかず、「しんぶん」に投稿したものです。わたしの町というか、村は漁師町でカキの生産も盛んです。そのカキ船が、乱反射する瀬戸の海を行き交っています。白き尾を曳きカキ船がさっそうと、滑るように疾走しています。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「青きアジサイ」


2019年7月30日(火)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

灰色の
梅雨空低く
垂れこめて
青き紫陽花
狭庭に開く


灰色の梅雨空低く垂れこめて青き紫陽花狭庭に開く

もう日本列島は梅雨があけ、本格的な夏となりました。連日、猛暑日といわれる三十五度近い気温になっています。人に会えば、「暑いねえ!」という言葉が交わされています。紫陽花ももう色褪せて、梅雨の頃のしなやかな色彩は失せています。我が家の小さい庭にも青い花をみずみずしく咲かせていたのですが、今は見るかげもありません。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「タチアオイ」


2019年7月29日(月)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

ゴミステー
ションの畔の
立葵
咲きたる花は
空に伸びゆく


ゴミステーションの畔の立葵咲きたる花は空に伸びゆく

ゴミステーションというところは、殺風景でいかにも色彩のないように感じられます。わたしはそのゴミステーションを週一回利用しています。むかしは、ゴミ収集も行われなかったと記憶していますが、燃えるゴミなどは風呂焚きなどをしていたのでしょう。今はゴミステーションがなければ、すぐにゴミ屋敷になってしまうでしょう。そこに、立葵が綺麗に咲いて、ほっとした気持になります。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「鳩が飛び立つ」

2019年7月28日(日)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

傷つきし
砂場の鳩は
ひたすらに
翼を広げ
飛び立ちにけり


傷つきし砂場の鳩はひたすらに翼を広げ飛び立ちにけり

きのうは傷ついた鳩をいたわる少女のことを書きましたが、その鳩が砂場で休み青空に向かって飛び立っていったのです。弱々しい飛翔でしたが、ひたすらに翼を広げて空を舞う姿は感動的です。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「傷ついた鳩」


2019年7月27日(土)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

少女子(おとめご)は
胸に抱きて
介抱す
傷を負いたる
砂場の鳩を


少女子(おとめご)は胸に抱きて介抱す傷を負いたる砂場の鳩を

砂場で遊んでいると、そのほとりに傷ついた鳩がうずくまっています。優しい少女はその鳩を胸に抱いて撫でてやっています。空は晴れて青く広がっています。しかし、鳩は飛び立つことが出来ないでいます。少女はその空に放ちてやりたい思いでいるのです。少女と平和の象徴の鳩の姿はなんとも美しいものです。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「さらさらと落つ」


2019年7月26日(金)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

何がなし
浜にきたりて
たわむれに
砂をすくえば
はらはらと落つ


何がなし浜にきたりてたわむれに砂をすくえばはらはらと落つ

なんとなく、この歌は石川啄木のうたを思い出されるのではないでしょうか。私の中に啄木のうたが内包されていて、それが言葉になったような趣があります。しかし誰でもが、砂浜で遊んだ人にとっては、このような経験はあると思われます。何がなし悲しさをともなった啄木のうたは、読者の心を切なくします。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「裸足の少女」


2019年7月25日(木)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

砂浜を
裸足になりて
少女子(おとめご)は
虹に真向い
ひたすら駈ける


砂浜を裸足になりて少女子(おとめご)は虹に真向いひたすら駈ける

わたしの町は海があり山があり、素敵なところです。南の端にはこんもりとした山があり、その表は長い砂浜になっています。その砂浜には絶えず瀬戸の波が打ち寄せています。その砂浜を少女が駈けてゆきます。その先には七色の虹がかかっています。裸足の足跡を渚に残して、虹に向かってゆくのです。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「ポケットの歌集」


2019年7月24日(水)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

各停の
列車に乗りて
ポケットの
『一握の砂』
読みふけるなり


各停の列車に乗りてポケットの『一握の砂』読みふけるなり

これは追想の歌です。わたしは若いころ、ひとり旅をずいぶんしました。なにか新しい生き方を求めて旅をしたように思います。そんなとき、啄木の歌集をポケットに突っ込んで、各駅停車の列車に乗り込んだものです。たぶん、まだ自分のめざすところが分からずに、彷徨っていたのだと思います。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「メザシを食む」


2019年7月23日(火)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

容赦なく
減らされてゆく
年金に
刺身あきらめ
焼きめざし食む


容赦なく減らされてゆく年金に刺身あきらめ焼きめざし食む

年金はアベ政権の6年間に、6パーセントも減額されているといわれています。年金のマクロ経済スライドのために、将来、国民年金は月6万5千円が、4万5千円に減額されるということです。100年安心の年金といううたい文句は、いったいなんだったのか、庶民の暮らしは決して楽ではありません。刺身や果物を控えて暮らしています。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「耳鳴り」


2019年7月22日(月)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

ジージーと
耳鳴りのして
書(ふみ)読めず
錠剤飲みて
止むときを待つ


ジージーと耳鳴りのして書(ふみ)読めず錠剤飲みて止むときを待つ

わたしの耳鳴りは三十歳のころから始まって、もうかれこれ四十年になります。この耳鳴りはふだんは気にもとめることもなく、過ごすことが多いのですが、睡眠不足で体調が悪くなったりすると、朝からジージーと鳴ります。そんな時は集中力が欠けて、本を読むのもつらい時があります。しかし体調がよくなると、自然に消えてゆくのが救いです。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「ツバメ」


2019年7月21日(日)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

軒先を
かすめて飛び立つ
つばくろは
疾風のごとく
まなかいを消ゆ


軒先をかすめて飛び立つつばくろは疾風のごとくまなかいを消ゆ

わが家の周辺ではツバメがしきりに飛び交っています。ツバメは人と放ちがたく近しいところで暮らしています。ツバメの巣作りを歓迎する家もあるのですが、わたしはどうも苦手です。何よりも糞(ふん)にはまいってしまいます。それさえなければ、南国の使者としてもてなすのですが、少々厄介です。しかし、ツバメの疾風のように飛ぶ姿は何とも美しい。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「父の日」


2019年7月20日(土)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

紫陽花の
咲く父の日に
子どもらは
少しの愛を
届けてくるる


紫陽花の咲く父の日に子どもらは少しの愛を届けてくるる

父の日はもう、とうに過ぎてしまいましたが、四人の子どもらは、それぞれに考えて贈り物をしてくれました。貰った方のわたしも心地よい気分になりましたが、それ以上に子どもらは、親への想いを持って暮らしていることに安堵します。彼女、彼らのひとつの倖せの形を見る思いです。ささやかな暮らしをしながら、親を思いやる気持に心を動かされます。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「年金支給日」


2019年7月19日(金)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

早朝に
カードをもちて
銀行へ
真っ先にゆく
年金支給日


早朝にカードをもちて銀行へ真っ先にゆく年金支給日

みなさんそれぞれ生活は楽ではないのだな、と思わされるのは、偶数月の15日です。その日は年金の支給日だからです。待ちに待った日なのでしょう。米櫃(こめびつ)が底をつくということはないけれど、わたしも15日の2、3日後までにはATMのコーナーにゆきます。みなさんも列をつくっています。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「アジサイ」


2019年7月18日(木)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

雨よ降れ
しなやかに降れ
紫陽花を
兄の遺影に
一輪添える


雨よ降れしなやかに降れ紫陽花を兄の遺影に一輪添える

紫陽花はもう色褪せてきましたが、これは梅雨に入ったころの歌です。今年の梅雨入りは遅く、紫陽花も雨を求めているようでした。しかし、梅雨に入ると、長雨が続きました。その雨に向かって祈るような気持で呼びかけたものです。わたしの兄は、わずか三十六歳で鬼籍の人になりました。その面影はいまでも鮮やかに甦ってきます。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「ウォーキング」


2019年7月17日(水)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

一歩また
一歩踏み出す
リハビリに
生きゆく思い
高まりてゆく


一歩また一歩踏み出すリハビリに生きゆく思い高まりてゆく

わたしは体力が随分おとろえてきました。それをおぎなうつもりで、ウォーキングを毎日三十分おこなっています。リハビリをするような心持ちです。その場所はデパートです。デパートだと冬、夏、雨にも左右されず、格好のところです。華やいだところで、行うウォーキングはとても快適です。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「リアルなる暮らし」


2019年7月16日(火)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

リアルなる
暮らしをのがれ
海へ出ず
潮騒聴きて
心しずめる


リアルなる暮らしをのがれ海へ出ず潮騒聴きて心しずめる

現実の暮らしというものは、決して平坦な道ではありません。わたしの妻は足首と手首を骨折し、なおかつ背骨が十か所ちかく骨折しているそうです。それでも痛み止めを呑み、湿布を貼って家事をこなしてきました。しかし、もう限界です。そんなリアルな暮らしから離れ、わたしは海へとでかけることがあります。海はそんなわたしを癒してくれるのです。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「白き尾を曳いて」


2019年7月15日(月)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

海峡を
白き尾を曳き
猟船が
妻の待ちいる
港へ帰る


海峡を白き尾を曳き猟船が妻の待ちいる港へ帰る

わたしの町は漁師町です。わたしの幼いころはもっと賑わっていましたが、いまは魚の数も減って漁船も随分少なくなっています。しかし、まだ頑張って漁を続けている漁師も少なくありません。瀬戸の海に白い波を曳いて、妻の待つ港へ帰る猟船をよく見かけます。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「哲学的考察」


2019年7月14日(日)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

人はなぜ
生きてゆくのか
街を出て
はろかに広ごる
海を見にゆく


人はなぜ生きてゆくのか街を出てはろかに広ごる海を見にゆく

わたしは高校時代に、哲学的なことで悩んでいました。「人間は何のために生きるのか」というようなことです。今の高校生たちは、こんな青臭い問題で悩んでないような気もしますが、実際はどうなんでしょうか。しかし、わたしの中でこの問題は、未だに解決できていないのです。今でもそれを問い、海を見にゆくことがあります。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「コンビニ」


2019年7月13日(土)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

コンビニは
深夜営業
強いられて
赤字のつづく
店舗を開く


コンビニは深夜営業強いられて赤字のつづく店舗を開く

コンビニの深夜営業は人件費や光熱費が嵩(かさ)み、赤字の店舗が多いといわれています。本当に二十四時間営業が必要なのかどうか、考える時に来ているように思います。消費者のニーズと各店舗の収支のバランスをみてゆくことが、求められているように思います。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「シャンプー」


2019年7月12日(金)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

悲しきは
洗髪をして
外出し
驟雨に合いて
帰りくるとき


悲しきは洗髪をして外出し驟雨に合いて帰りくるとき

わたしは、仕事から離れ比較的自由な身なので、入浴は早く済ませることが多く、それから外出するということも、時々あります。しかし、せっかくシャンプーしたのに、外出してにわか雨に遭うことがあるのです。そんな時は、悲しくなります。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「悲しきこと」


2019年7月11日(木)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

悲しきは
求めてきたる
ブリーフの
サイズが合わず
反故にするとき


悲しきは求めてきたるブリーフのサイズが合わず反故にするとき

買い物は意外に難しいものです。特に衣料品はそうです。試着できるものは、できるだけサイズが合うかどうかを調べて求めるようにしています。しかし、下着はそうもいかず、表示されているサイズをたよりにして買うことになります。ところが、家に帰って身につけてみると、しまった、と思うことがよくあります。そんな時悲しくなってしまいます。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「夕陽に染まる」


2019年7月10日(水)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

アスファルトを
割りて芽を出す
蒲公英(たんぽぽ)は
夕陽にあかく
染まりて光る


アスファルトを割りて芽を出す蒲公英は夕陽にあかく染まりて光る

前にも同じような歌をブログで取り上げています。しかし、この歌は夕景のなかに佇む蒲公英を切り取って歌ったつもりです。類型歌で恐縮ですが、夕陽に染まる花に焦点をあててみようと思ったのです。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「しんしんと降れ」


2019年7月9日(火)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

しんしんと
しんしんと降れ
なごり雪
初恋のかの
女(ひと)は死にゆけり


しんしんとしんしんと降れなごり雪初恋のかの女(ひと)は死にゆけり

なごり雪が降っています。しんしんと、しんしんと降っています。そんな静かな夜、もっともっと降れと祈ります。かの女(ひと)が逝ってしまったのです。北原白秋の短歌に、「雪よ林檎の香のごとくふれ」という歌がありますが、そんな思いがするなごり雪です。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「寝返りを打つ」


2019年7月8日(月)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

下駄箱に
鍵を残して
君は去り
寂しさこらえ
寝返りを打つ


下駄箱に鍵を残して君は去り寂しさこらえ寝返りを打つ

青春はいくつかの恋にやぶれて、いくつかの恋をやぶりて、過ぎ去ってゆくもののようです。古いアパートの階段を、駈け下りてゆく彼女の足音が今でも耳に残っています。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「水面に映える青空」


2019年7月7日(日)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

あてもなく
寂しき村に
降り立ちて
田の面に映る
青空眺む


あてもなく寂しき村に降り立ちて田の面に映る青空眺む

いまわたしの地方では、田植えが終わり勢いよく早苗が成長しています。早苗もずいぶん緑濃くなって、しっかりしてきました。名もなき村に行って、たんぼを見渡すと田の面に空が映えています。梅雨晴れだと、青い空が田の水面を青く染めています。その光景は、旅情を醸し出しています。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「弧を描く海」


2019年7月6日(土)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

ふる里の
南に広ごる
紺青の
海ははろかに
弧を描くなり


ふる里の南に広ごる紺青の海ははろかに弧を描くなり

わたしは、日々の暮らしに飽きると、折々に海を見にゆきます。家のベランダからも海は眺められるのですが、潮の音、潮の香に触れたくて出かけるのです。わたしの棲む村は、海を抱く村です。村が入江になっていて、ちょうど海を抱いているように見えます。水平線は、はろかに弧を描いて延びています。

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「たんぽぽ」


2019年7月5日(金)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

アスファルトを
割りて芽を出す
蒲公英(たんぽぽ)は
小(ち)さな黄色の
花を咲かせり


アスファルトを割りて芽を出す蒲公英は小さな黄色の花を咲かせり

雑草やたんぽぽ、時には百合が道端のアスファルトから芽を出し、花を咲かせているのをよく見かけます。その生命力に心を打たれます

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「一握の砂」


2019年7月4日(木)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

裏山の
真夜(まよ)に啼きたる
不如帰(ほとどぎす)
『一握の砂』
閉じて聞き入る


裏山の真夜(まよ)に啼きたる不如帰『一握の砂』閉じて聞き入る

 よろしければポチっとお願いします。


短歌「春夏秋冬」


2019年7月3日(水)

 ご訪問いただき誠に有り難うございます。

いくつかの
恋にやぶれて
いくつかの
恋をやぶりて
春夏秋冬


いくつかの恋にやぶれていくつかの恋をやぶりて春夏秋冬

 よろしければポチっとお願いします。


リンク
カウンター
プロフィール

FC2USER634322BTA

Author:FC2USER634322BTA
FC2ブログへようこそ!
 
 日々の暮らし・想いを自由に短歌に 綴って
 ゆきたいと思います。
 住所は岡山県浅口市です。

♪♪♪リンクは、ご自由に!

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ